会話が苦手でも負担なく稼げるピンサロは接客時間が短い

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風俗の接客時間は、ほとんどがショートコースでも45分や60分と長くなります。一方で、ピンサロでは接客時間が短く、他の風俗のサービスと比べて会話や手間がかかりません。「ピンクサロン」が正しい名前ですが、ピンサロが一般的に呼ばれています。

■回転率が高いと15分程度

キャバクラのようなブースがある状態で、顧客に性サービスを行うものです。「花びら回転方式」や「マンツーマン方式」があるのが特徴です。プレイ内容は、ヘルスやオナクラの中間のようなもので、相手からのおさわりがあります。

花びら回転方式の場合、プレイ途中でも相手が切り替わります。大体が3人になるので、その場合は10〜15分程度となります。なので、1人の顧客をじっくりと相手にするのではなく、複数人を短時間で相手にするイメージです。

マンツーマン方式でも30分程度になり、時間までにフィニッシュさせるか時間になれば終了です。ピンサロは顧客単価ではなく、時給制となるので安定した収入で稼ぐならおすすめとなります。

■収入はソフトサービスくらいが相場

ピンサロで大きく稼ぐ場合には、指名料やチップなど、基本とは別に顧客が支払う料金によって高収入を得ることができます。

個室ではないのと、時給であることを除けば、ピンサロは風俗求人の中でも高収入を狙いやすいサービスです。

時給はヘルスやソープと比べたら見劣りするかもしれません。しかし、風俗サービスで確実性が高いのもピンサロのメリットになります。キャバクラのような開けたお店でも、会話が苦手な場合でも、短時間なので必要がないことが多く、最低限の接客スキルや技術を持っていれば問題はありません。

総合的には1日で稼げる収入はソフトサービスくらいになりますが、本番ありのお店ですと時給はそれよりも高くなります。飽き性や手堅く稼ぎたい方にはおすすめのサービスです。

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